カテゴリ:他人のブログから( 6 )

 

ガンダム度は74%・・・

ふらふらさまよっている間に見つけたブログ「五感てきブログ+」より「ガンダム大好きな方:『あなたのガンダマー度チェック』☆

というものを見かけたので、ちょっとチェックしてみた。
結果は…

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「うぬぼれるなよ。おまえの力で74%どまりなのではない。クイズの内容のおかげで勝ったのだ」
「負け惜しみを」

・・・うまい具合にいかんなぁ。
やはり、ラルといえばこの一言が一番か・・・(ベタなんだけど)
「ザクとはちがうのだよ、ザクとは」

こんなベタなセリフしか出てこない、おいらはやはりガンダム度が足りていないのか。。。
にしても、ラッキーアイテム:ヒゲってのはいかがなものか^^;
たしか、過去のなんかのガンダム系のこの手のヤツでもラルだった気が・・・

大野さん(@げんしけん)に好かれるのか?
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  by takeda-cchi | 2005-08-27 10:11 | 他人のブログから

ほんの一言…

白身が黄身の?ゆでタマゴ | Excite エキサイトより。

97年だから、こいし師匠もご存命だったはずだが…
すねたりしなかったんだろうか(笑
「君ばっかりなぁ、商品名にまでなって、またたんまりもろてるんちゃうか~」なんて。

まぁ、こいし師匠は「夢路」だから商品名にしにくいだろうけど(^^;

というか、ここの社員、ぜったいいとしこいし師匠の名前からこの商品名つけてるはずだ!
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  by takeda-cchi | 2005-05-24 10:36 | 他人のブログから

アーセナル-マンU戦補足

先のエントリ、FAカップ決勝(アーセナル×マンU)について
「赤い服は勝利呼び込む? 英チーム分析で有利性浮上」というレポート(ネイチャーにも掲載されたとか)を引き合いに出したけど。
他の人のブログでちょっと気になる記事で。
hypothalamusさんの「ぶたもおだてりゃ」より。赤コーナーはチャンピオン側

まぁ、このタイトルにもあるとおりチャンピオンは赤コーナーから出てくるし、調査の母数も少ないし。というか、この母数じゃ小学生の夏休みの自由研究レベルだしなぁ。
それ以前に、サッカーじゃ、赤色のユニホームのチーム、多そうなな気がするので、そりゃ勝つ可能性高いよなぁ。
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  by takeda-cchi | 2005-05-22 01:28 | 他人のブログから

上村愛子ブログ、開設か?

エキサイト社長山村氏のブログからチェ・ジウさん&上村愛子さん ライフスタイルリーダー 5月14日より

上村愛子さんのブログが冬のトリノオリンピックに向けて開設されるよていとか。うれしいなー(^^)/
ぜひとも、満足いく結果を残して、ついでにブログ内でレポートあると、ファンとしてはうれしいです。

で、その山村氏のブログには「非常にきりっとした感じの強い女性。それでいて、笑顔がすがすがしくてかわいい方」「話をしていると、非常にしっかりとした方であることが伺えた。」とあり、TVほかいろんな媒体から感じているイメージと違わない様子で。

でも、いいなー、山村社長。
ちなみに、おいらは98年当時から上村愛子のファンだったり。(例のIBMのCMから…(汗 )
まぁ、その当時から個人でモーグル(今はスノボに移っちゃったけど)してた、ってのもあったけど。また最近体重落としてきているから、またモーグル復活しようかな、怪我しない程度に。
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  by takeda-cchi | 2005-05-21 12:53 | 他人のブログから

自分の記事だけど

もう一つ、ほとんど同じ内容で書いているgooブログにここには書いていない記事を書きました。
好きな都市(海外・北米編)

前職での海外の話をちょっとだけ。
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  by takeda-cchi | 2005-03-19 04:16 | 他人のブログから

サラリーマンと言う生き方

当方も一応貧乏会社ではあるけれど、社長なので自分の書き込んでいるところの社長のブログをチェックしてみた。そこで気になった記事がこれ。

頑張れ「サラリーマン!!」 3月8日より。

ウチの父親もサラリーマンだし、親戚そろってみんなサラリーマンしてるしなぁ。
初めてサラリーマンが偉い、すごいと思ったのは就職活動の時。全滅して、大学院にいくことになったときに自分の父親に対して思った。(初めてはそれ以前だったかもしれない)
自分は大学院時代に起業して、大学院出てからやった会社が上場まで行って、そのあと辞めて新しい会社立ち上げて。その間も、若いながら役員とかいろいろさせてもらったおかげで、いろいろな会社の社長に会わせて貰ったのは非常に大きな経験になっている。
ただ、上場した会社で得た利益(一応創業者「組」利益)を投下した会社はことごとく失敗している。(まぁ、そんな会社に投資している自体、「見」が間違ってるというはなしもあるけれど)

ただ、その失敗した会社(投資して、いまや瀕死の会社と今の会社)の、失敗した社長に共通しているのはほとんどサラリーマン経験のない状態で事業を起こし、個人事業主レベルの考え方の延長線上に出資を受けて株式会社化している人たち、という事実。

自分は確かに社会人経験なしで会社作って、たまたま上手く上場して、そこの役員から最後退職するときには平社員+1くらいまで役職下がったけど、そのおかげで(逆順だけど)会社の組織、上から下、下から上を見たとき、また下から上に上がっていくこと、というのを一応一通り見たと思っている。もちろん、それが全てではないけれど。

すべてのサラリーマン社長全てが偉い、というわけではないけれど(逃げの言葉として「雇われ社長だから」とか「知らなかった(知る努力をしなかった、あるいは知ってて隠していた)」を使うケースもあるわけで、「この人なら任せて安心」ということで信任を受けたわけではなく、社内政治と順番でなる人もいたりするので)、サラリーマン社長はその能力を評価されて、その評価がほぼ同じくらいである場合に「政治力」が問われる(それは後に社内の調整能力として発揮される)、という形で信任されている、と思う。これは某巨大商社の社長交代劇を比較的近い位置で見ていたことがあったので、特にそう思う。

逆に、自分で社長になるのは簡単だからね、やっぱり。お金と(まぁ、今じゃ20万円くらいあれば「みなし」だけど、株式会社の社長だからね)度胸ですぐなれてしまうわけで。

でも、言われっぱなしじゃつまらない。起業だけなら、簡単だよ。でも、会社を維持するのはどちらの社長でも大変。サラリーマン社長よりも、オーナー社長のほうが、ある意味大変かも。会社の方針転換するってことは、自身の考え方、ポリシーとどう折り合いつけるか、極論をいえば自分を否定する必要がでてくるからね。この折り合いがつけられるかどうかで、その社長の器が見えてくる、とも。折り合いつけすぎると「弱腰社長」なんていわれてしまうし、社員も迷うから。そこに、株式会社ともなればやはり出資者(株主)がいるわけで、また社員が(いる場合は)いるわけで。彼等の納得いく仕事をつくり、また食わせていかなくてはならない責任も発生するしね。

自分は、いまの時点でどこまでできているか、自分で評価するものではないけれど会社という公器を運営している以上、自社の利益とともに社会にたいして貢献できる業績が残せたらと思っている。決して現状に安住とか目の前のことをこなすだけではなくて、成果と結果を残すために先の「事業計画」にも書いたけれど、「やるべきことを順番に速やかにやれば結果がついてくる」ことはこれまでの経験で実証済み。某LDの社長じゃないけど、「初手で詰みまで見えている」ことを順番にやること。それだけなんだよな。

もちろん、おいらはどちらがすごくてどちらが劣っているとか言うつもりはない。
確かに、社長のコメントにある「しかもおかれた環境から抜け出せずに、成果も結果も出せずに起業して、それがかっこいいのであろうか? 小生は正直に、小生より、伊藤忠の丹羽会長の方がかっこいいと思う。」という意見には同意である。ただ、その逆もまた真である、ということは言いっておきたい。キャリアだけで上りつめた社長が、その地位でいることを全うするだけのことしかせず、緩やかな衰退に対して何ら打開策を立てることができないという事実もあるということ。さらに、そのような社長に限って、自分のキャリアが最大の自信の柱なので他人の意見を聞き入れ、消化するキャパシティが少ない、ということを。それに大して、小さいながらも起業し、社会に貢献する業績を上げている会社、社長もいるということを。

まぁ、まだウチは抜け出しきれてない組なんだけどね(笑。。。ってる場合じゃないっ!

あー、文章がまとまってない。久々の長文なのに。ほんとはもっと推敲したいけど。残念。
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  by takeda-cchi | 2005-03-19 03:15 | 他人のブログから

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